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ひろさん。

これからの世の中は『会社員』としての給料一本だと不安なのですが、もう一つ収入の柱を作るとしたらどんな副業がおすすめでしょうか?

この業界にいると、上記のような質問をよく受ける機会があるのですが、その際に私はいつもこのような回答をします。

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今の時代では、お金を稼ぐ方法は山ほどありますが、数ある副業の中でも『ライティング』スキルさえあれば食べるに困ることはなくなりますよ。

私自身は、現在ブログやその他メディアを運営したり、企業や個人のコンサルを請け負っていますが、正直な話

『文章を書ける人間の需要はこれから間違いなく伸びる』

と確信しているからです。

というのも、これからは5Gによって『動画の時代』がやってきます(というより既にやってきてます)。

そうなると多くの人は動画に意識が向くことになり、何か副業を始める場合には

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『今の時代は動画が来てるから動画だ〜!』

とそちらに流れていくことな容易に想像できます。

ただ最初に一つだけはっきりとお伝えしておきますが、面白い動画を作れる人たちは

『ちゃんとした文章を書ける人たち』

です。

注意点

動画を作るにしても、最初に構成を考える必要があるため、文章が書けない人が動画で話すことを考えたとしても面白いものは作れません。

面白い話ができる芸人さんや落語家さんは、必ず文章の構成を頭で組み立てて言葉にしています。

たとえ時代が変わったとしても

『いつの時代も文章スキルを持ってる人が世の中に発信できる』

この真実は変わりません。

ライティングで世の中を変えている人の事例

・大統領・首相の裏でスピーチの原稿を考えるライター
・ネット上で情報を発信するブログ・メディア運営者
・文章を喋りに変えて動画で発信する人たち

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どんな場面でも、ライティングのスキルを持ってる人間が世の中を動かしてる事実があるのです。

少し話が逸れましたが、ここではいつの時代でも求められる廃れることのないスキル『ライティング』で稼ぐ具体的な方法について、ブログやその他メディアで結果を出している私が初心者向けにお伝えしていきたいと思います。

ちなみに今回の記事を読むことで

この記事で得られるもの

・未経験・初心者からWEBライターで月10万以上稼ぐ具体的なやり方
・WEBライターとして着実にスキルを伸ばしていく方法
・多くの副業WEBライティング実践者がハマる落とし穴を回避する方法

これらの情報が得られます。

つまり最短距離でWEBライティングで稼ぐイロハが学べるということです。

では前置きが長くなってしまったので、ここからは実際にWEBライティングで稼ぐ方法について解説していきましょう。

WEBライティングの副業の仕事内容について

まず、WEBライティングで稼ぐためには

『WEBライティングとはなんぞや?』

を理解しておく必要があります。

このWEBライティングの仕事は、シンプルに

『WEB(ネット)上で文章を書く仕事』

のことを言います。

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あなたが普段情報を取り入れているネット上の情報は、ほとんどがWEBライターが書いたものになります。

企業は、インターネットを使って自社を認知してもらったり、人を集めることを考えているため、それを実現させるためにはメディアを使って情報を発信しなければなりません。

つまり『企業はWEBライターさんを求めている』ということです。

WEBライターといっても、働き方は大きく3つあります。

WEBライターの働き方
1,企業に就職してWEBライターとして働く
2,企業に就職せずにフリーでWEBライターになる
3,会社員・主婦をしながら副業でWEBライターになる

今回の内容に関しては、3の『会社員・主婦をしながら副業でWEBライターになる』方法を掘り下げていきます。

ちなみに補足ですが、自分がWEBライターとして稼げるようになると、企業の案件をこなして稼ぐ以外に

『自分でメディアを立ち上げて稼ぐ』

こともできるようになります。

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これはまさに私がやっていることですね。

WEBライターの働き方とは少し違う方法ではありますが、ここではあえて4番の選択肢として入れていきましょう。

私のような稼ぎ方をする方法は、記事の最後の方にしっかりとお伝えするので安心してください。

数ある副業の中でWEBライティングを選ぶ3つのメリット

数ある副業の中で、私の書くこの記事に訪れて頂いたということは、副業の中で特に『WEBライティング』に興味がある方だと思います。

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私から言うのもどうかと思いますが、正直副業の情報を調べてこの記事に辿り着いたのはかなりラッキーです。

副業をしている人からしたらあまり嬉しくはない情報ですが、実際会社員や主婦をしながら副業で稼ごうとする人たちは

『70%以上が副業に失敗している』

というデータもあります。

本業を持ちながら別の収益源を確保するのは思っている以上に大変です。

しかし数ある稼ぎ方の中で、この『WEBライティング』であれば、情報源さえ間違えなければ確実に稼げる金額を増やしていくことができるのです。

そしてこの働き方にはいくつかメリットがあります。

時間や場所に一切縛られずに働ける

WEBライターの仕事では

『企業側が求める文章を期間内に納品する』

ことさえできれば、どこでどんな働き方をしていても構いません。

例えば会社員の場合、会社の仕事が終わった後にカフェに寄り道をして、そこで2時間程度パソコンでWEBライティングの仕事を終わらせることができます。

主婦であれば、どうしてもやんちゃ盛りの子供達から目が離せないため、家から離れる仕事ができない場合でも、WEBライティングの仕事であれば子供と一緒にいながら自宅のパソコンで仕事ができます。

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その働き方で月に10万円以上の収入が得られれば、年間100万円前後の副収入が得られますから、かなり家計が楽になりますし、おまけにスキルも身について収入を右肩上がりに伸ばすこともできます。
WEBライティングを強くおすすめできる人

・今の仕事が忙しくて家やカフェでできる仕事を考えている
・子供の面倒を見ながら隙間時間で稼げる仕事がしたい
・時間に縛られずに働ける副業を探している

そんな方にとって、この仕事は自分の希望を実現できる仕事と言えるでしょう。

条件の良い仕事に転職ができる

最初にもお伝えしましたが、世の中を変えている人たちは間違いなくライティングスキルが高いため、この能力は突き詰めれば『世界を変えられる』スキルでもあるのです。

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ただ、そこにたどり着くのは一部の超絶努力家の本職だけなので、会社員や主婦の場合はそこまで行かずとも月10万円以上の収入が得られれば良いわけです。

私自身はこの業界の事情を色々と知っていますが、結論を言ってしまえば

『WEBライティングのスキルが高い人は想像してる以上に少ない』

のが現状です。

これはWEBライティングが難しいわけではなく、シンプルに

『ライティングで稼いでいる人の割合が少ない』

ため、能力の高い人がほとんどいないのです。

実際月に10万円以上稼げるライティング能力を身につければ、普通に一般企業に就職してWEBライターとして働くことはできます。

このレベルまで稼げるようになると

月10万円稼げるレベルになると身につくスキル

WEBでアクセスを集められるライティングスキル
WEBマーケティングの知識
SEOのスキル

この辺りは必ず身についています。

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つまり『IT企業が欲しがるスキル』ということです。

今の時代では『WEBサイトを運営していない企業の方が少ない』ですから、バランス的に

WEBサイトを運営する企業 > WEBライターの数

この需要と供給のバランスが崩れているため、一定ラインのスキルを身につければ、仕事を取るだけではなく、条件の良い働き方で

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『是非うちで働いてくれませんか?』

とオファーも受けられるのです。

いずれ子供が学校に通い始めたら時間ができるから働きたい主婦の方や、別業種の会社員からIT業界に転職したい会社員の方は、このスキルを得ることは

人生を変える一つのきっかけ

をも作ることができるのです。

未経験の初心者が副業のWEBライティングで稼ぐ具体的な流れ

自分の時間を売ってお金を得る『アルバイト』の働き方とは違い、このWEBライティングは

『自分のスキルを伸ばしながら稼げる金額もアップしていく副業』

ということは伝わりましたか?

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もしこれから本業の他にアルバイトを考えているのであれば、もう一度副業に対する考え方を改めてみてください。

ではここからはいよいよ、自分がWEBライターとして副業をスタートさせるための具体的なステップに移っていきます。

とはいえ、やることはかなりシンプルなことなので、難しく考える必要はありません。

大切なのは『とりあえずまずはやってみる』ことです。

WEBライティングで稼ぐ具体的な3つのステップ
1
クラウドソーシングサイトに登録

実際のライティングの仕事を一通りチェックする

2
ライティングの本を購入する

上手な文章を書く必要はないですが、最低限の型は本で覚えましょう

3
実際にライティングの仕事を受けてみる

大半の案件はまず『テスト』があるので未経験でも問題なし

1,クラウドソーシングサイトに登録

私も経験があるのですが、とりあえずWEBライティングの仕事をしたい!そう思っても、正直

『この業界でのWEBライティングがどのくらいのレベルを求めているのか?』

これが全く分からないと思います。

ちなみに一つの参考値としては、私自身(IT業界歴3年程度)がもしWEBライティングの仕事を受けるとしたら、どんなに低くても『1文字2円以上』は貰えます(5000文字で10,000円の報酬)。

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私の場合、5000文字の案件なら2時間程度で終わります。

上記した『クラウドソーシングサイト』というのは、インターネット上で仕事が受けられて、相手側が設定した納期までに商品を納品(WEBライティングの場合は書いた記事)すれば、その時点でお金が支払われます。

補足

多くのWEBライターさんは、この環境で仕事を取っているため、実際に未経験の状態でも登録して仕事を受けられれば、その時点で仕事が開始できる参入障壁の低い働き方ができるのです。

これは体感値ですが、WEBライティングの仕事に関しては、クラウドソーシングサイトによって若干難易度が変わってきます。

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良い案件を探すには、最低でも2つは登録したいところです。

私が実際に利用して、未経験の状態からでも仕事ができたのは

未経験・初心者でもWEBライティングの仕事が受けられるサイト

ランサーズ:日本最大級なのでとにかく案件数が多い・難易度は低め

クラウドワークス:ライティング案件の難易度は低め

アナザーワークス:企業と直接契約できるプラットフォーム

この3つになります。

とりあえず登録できたら、仕事を探す項目で

『ライティング』

を選択して、まずは自分が興味のあるジャンルの仕事を一通りチェックしてみましょう(自分の知識があるジャンルの仕事を受けると、未経験でも単価を上げてもらえることが多いです)。

2,ライティングの本を購入する

そして私自身が『WEBライティングの仕事を発注する側』でもあるので分かることですが、この仕事で募集をかけると

『日本語が支離滅裂な文章を書いてくる人が思っている以上に多い』

ため、最低限ライティングの基礎は頭に入れておいた方が良いです。

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過去に何十人ものライターさんと関わってきましたが、その中でちゃんとした文章を書ける人は全体の10%〜20%程度でした。

ただし、ライティング案件でライターさんを募集している人たちの多くは

『ライティングマニュアル』

を必ず作って仕事をしてくれるライターさんに配布しています。

なのでその通りに文章を作れれば仕事は成り立つのですが、もし自分にライティングスキルがあるかどうか不安な場合には、最低限『型』となる文章の書き方を本で勉強しておいたほうが良いでしょう。

ライティングを本で学んだ方が良い人

・学校を卒業してから文章を書く機会が全くなかった
・今まで生きてきて文章のことで突っ込まれることが多々あった
・ライティングの仕事で大きく稼ごうと考えている

実際に案件を受注してみる

クラウドソーシングサービスに無料登録した段階で、仕事を受けられる準備は完了しています。

ライティングの仕事を受ける場合、仕事の項目で『ライティング』を選択し、そこで自分が受けたい仕事を探す必要があります。

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分かりやすいように、クラウドソーシングサービスの中から日本最大級の案件数を誇る『ランサーズ』を例に仕事の受け方を解説します。

とりあえずまず最初にランサーズ公式サイトに飛びます(ここではすでに会員登録が済んでいると仮定して話を進めていきます。)。

クラウドソーシング「ランサーズ」

まず公式サイトの画面上から『仕事を探す』を選びます。

その中にある『すベてのカテゴリ』から『ライティング』を選択します。

すると左の項目の中に『記事作成・ブログ記事・体験談』の項目があるため、これを選んでみると、実際にライティング案件が山のように出てきます。

その中から、最初未経験の場合は『自分が興味のあるジャンル』を選んでキーワードで検索をかけてみてください。

そうすると、自分の興味のある案件がずらっと出てきますので、その中から応募することで仕事を受けることができます。

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最初は興味のあるジャンルを選んでおくと、かなり記事が書きやすくなります。

ライティング案件の相場

ちなみに、これからクラウドソーシングサービスでライティングの案件を受注する場合、一つの目安となる相場を頭に入れておきましょう。

どんな初心者であっても、ライティングは数をこなせば必ず上達していきます。

それなのに多くの人は、この相場を知らずに

『自分のスキルを安く売ってしまう』

ことが多いです。

あくまでも一つの目安ではありますが、自分がライティング案件をこなしながらどのようにステップアップすれば良いかがこの相場からある程度見えてきます。

文字単価経験稼ぐ金額
0.5〜1円3ヶ月未満月5〜10万円
1円〜1.5円3ヶ月〜1年月10万〜15万
1.5円〜2円1年〜1.5年月15万〜20万
2円〜3円1.5年〜2年以上月20万〜25万
ライティング案件受注の心得

未経験からスタート:文字単価0.5円の案件をバンバンこなす
3ヶ月〜6ヶ月程度の経験を積んだ:文字単価1円前後の案件を受ける・交渉に入る
ライターとして1年頑張った:文字単価1.5円〜2円の案件を積極的に狙う・営業する

ライティング案件の良いところは、そこまでスキルがなくても、最初から月10万円の収入を狙えるところです。

プログラミングやデザイナー案件の場合、どうしても最初に最低限のスキルを身につけなければなりませんが、ライティングに関しては

『書いて成長しながらお金が貰える』

ため、他の副業よりも参入障壁が圧倒的に低いのです。

ライティング案件の交渉のやり方について

私自身がライターさんに日々仕事を依頼する立場なので、ライティング案件の交渉のやり方の上手な方・そうではない方を色々と見てきました。

まず交渉が下手な人は、初心者の状態でいきなり最初から

『○○円以下では仕事をやりません!』

と言ってきます。

これだと仕事を依頼している側は

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『それなら他の初心者の方に仕事をお願いするので大丈夫です』

となりやすいです。

なのでポイントとしては

『ライティング案件を依頼している側が何を求めているかを考えること』

この意識を持つことです。

実際私もたくさんのライターさんに仕事を依頼させていただきますが、その中で

途中で連絡が途絶える
文章の基本ができてない
納期までに仕事を終わらせない

このようなトラブルは日常的に起こります。

つまり言ってしまえば、ライターさんの中で

『長期的にちゃんとした仕事をしてくれる人はそれだけで希少価値が高い』

ため、これをクリアしてくれる人に出会うと、なるべく待遇良く働いてもらいたいと依頼する側も考えるのです。

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良い仕事をしてくれれば、当然依頼した側にも利益が出ますから、その利益をライターさんに還元することは当たり前です(ずっと安くこき使う依頼者もいるのでそこは注意が必要です)。

つまりライターとして単価交渉をする場合は、まず最初に依頼者の信頼を勝ち取るために

  • 連絡は即レスを心がける
  • 文章の基本は最低限学んでおく
  • ある程度その人の依頼をこなす(記事で言えば10〜30記事くらい)
  • できれば依頼者側に『優秀なライターさん』というイメージを植え付ける

これを意識すると、間違いなく単価交渉に応じてくれます。

もし仮に、ライターさんがこれらの条件をクリアしている人であれば、単価の交渉で

『文字単価を上げていただきたいです。』

これを伝えれば、当然優秀なライターさんを確保したい依頼者側は条件に応じてくれるはずです。

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途中でもお伝えした通り、この業界は本当に優秀なライターさんの数が少ないですからね。

もしかしたらいなくなることを恐れて顔から血の気が引いてるかもしれません笑。

単価交渉の注意点

もし自分のスキルに見合った仕事のために単価交渉をする場合には、いきなり大きな金額をアップさせることを求めるのではなく、0.5円ずつくらいで刻んでいくと良いです。

シンプルに1円単価を上げる交渉をすると、企業側もコストが倍になることもあるため結構苦しいです。

自分がある程度仕事をこなし、企業側も利益が出てきたかなぁと思えるあたりで交渉するのがベストなタイミングです。

WEBライティングで月10万円稼ぐ方法とちょっとしたコツ

WEBライティングで月10万円稼ぐことはそこまで難しいことではありませんが、この記事を読んでいる方には10万以上の報酬を得られるライターになっていただきたいので、ここではWEBライティングで稼ぐためのちょっとしたコツをお伝えします。

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当たり前のことではありますが、多くのライターができていないことなので、以下のことを守って案件をこなしてみてください。

最初は質よりも『数』を重視する

実際にクラウドソーシングサイトで『ライティング案件』をチェックしてみると、膨大な数の仕事があります。

クラウドソーシングサイトの注意点

当然案件の中には『単価の高いもの』がありますが、これはクラウドソーシングサービスですでに高い評価を得ているライターや、経験値の高いライターさんが積極的に採用されるため、未経験や初心者のライターさんが受けられることは稀です。

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なので最初は、とにかく案件の『数』をこなし、依頼者からの評価や口コミを良くしていくことを考えましょう。

実際依頼する側は、最初は単価を低く設定し、その中で優秀なライターさんや成長速度の速いライターさんに絞って長期的に依頼し、単価を上げてくれることも多いです。

特にライティング業務は、数というバックボーンがない限り成長はあり得ません。

どんなに優秀なライターさんも、過去に膨大な文字量を書いています。

とはいえ、未経験・初心者であっても文字単価の最低ラインは0.5円に設定しておきましょう。

これ以下の単価の案件は、ずっと安く働かされるリスクがあります。

これをクリアする案件を、最初の1ヶ月程度は片っ端からこなしていくことで、想像以上の成長スピードで案件がこなせるようになります。

依頼者側の意見に素直に対応する

これはかなり重要なことなのですが、そもそもライティング業務を依頼してくる法人や個人は

『すでにライティングの型を知っている人たち』

なので、その通りに実践すれば自然とライティングスキルが伸びます(一部違う人もいますが)。

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私も依頼する側なので分かるのですが、自分がライターとして結果を出せる型を作り、それを外注して自分の時間を確保するためにライターさんを雇います。

つまり自分の成功パターンをライターさんに教えることになるため、それを素直に実践してくれるライターさんはめちゃめちゃライティングスキルが伸びるということです。

ここで仮に

『このマニュアルは自分に合ってないからアレンジして書く』

ようなライターさんがいれば、それは当然企業側・依頼者側にそぐわない仕事になりますから、途中で打ち切られる可能性が高いです。

どの業界でも『素直な人は爆発的に伸びる』という鉄則がありますので、くれぐれも自分の考えを相手に押し付けることのないように注意してください。

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